所員・研究員の活動

杉原厚吉MIMS所員が第126回明大祭の企画「トリックorトリック」で錯視立体の展示とトークを行います


上山准教授による新研究科の説明
「何でも吸引四方向滑り台」(2010年の国際錯覚コンテスト優勝)


先端数理科学インスティテュート所員の杉原厚吉研究・知財戦略機構特任教授が,『第126回明大祭(和泉校舎)』に出展します。


テーマ: 「トリックorトリック」

日時: 10月30日(土)~11月1日(月) 終日

場所: 明治大学和泉キャンパス 第一校舎ロビー

内容: 「飛び出せ明大祭の箱」に合わせてトリックアートを行います。
    杉原教授の錯視立体作品をメインに展示します。

※ 写真はイメージであり,明大祭当日の展示とは異なる場合がございます。


杉原教授
岐阜県生まれ。東京大学工学部情報工学科を卒業後,さまざまな経歴を経て,2009年4月より明治大学研究・知的戦略機構特任教授として本学に就任。専門は幾何数理工学。だまし絵の研究で高名であり、2010年第6回錯覚コンテストでは「反重力四方向すべり台」で優勝しました。また,日本テレビ「世界一受けたい授業」に出演するなど、幅広く活躍しています。



リンク
◆ 明大祭 ~実行委員会ブログ~
  http://ameblo.jp/meidaisai/entry-10670398299.html
◆ 杉原教授ホームページ
  http://home.mims.meiji.ac.jp/~sugihara/

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